平和と幸福の道しるべ

心の書写の証(体験談)

イライラがなくなり心が平安に、家の中が平和になりました

  彼女の願いは、共に暮らすお父さんと妹さんが常に神経をとがらせ、いらいらしていて家庭の中でもけんかが絶えないので、家庭が平和になってほしいということでした。自叙伝書写をまず本人が始めた のですが、大変心が落ち着き、頭が冴えわたり一日に一枚では足りなくて何枚も書きました。そうしていくうちに気が付いてみると、お父さんも妹も大変穏やかで全くけんかがなくなっていました。とても驚き、また感謝しています。

【Kさん( 40代独身女性)江東区在住】

ストレスが解消され、体の調子も良くなりました

  夫とともに書写を始めました。子供がいないため、今後が大変不安であり、ストレスをためる一方でした。血圧も上がり、持病もすぐれない状態が続き、もう本当に長くないのではないかと考えるとますます不安がつのり、悪循環に陥っていました。夫婦で毎日書写をともにするのですが、徐々に心が平穏になり、ストレスがはれて、夫の体調が大変良くなって行きました。良い相談相手も見つかり、今はずっと長生きできそうだと二人で喜んでいます。

【Mさん( 80代主婦)江戸川区在住】

夫婦のわだかまりが解け希望が見えました

  私の家庭では、夫がいつも出張で不在なことが多く、「子供の教育はおまえに責任がある!」といつもプレッシャーを受けながら、生活していました。子供はある時から不登校になり、出張先から帰ってくる夫からいつも「お前に責任がある!」と言われながら、喧嘩が絶えませんでした。ほぼ家庭内別居のような生活となり、行き詰まってどうしていいのかわからない状況でした。そうした時に自叙伝の書写の証を聞き、半信半疑の心でしたが、思い切ってやってみようと毎日早朝書き始めました。
  3週間ぐらいたった頃でしょうか?主人が出張先から帰ってきて「話がある!」と言われ、また怒られるのかな?と思いましたが、考えられない言葉がかえってきました。「今日帰ってきたのは子供のことで帰ってきた。仕事にもつかず家にこもり続けているのは私の責任だ!今まですまなかった!」という言葉でした。その言葉で今までの夫に対する思いが消えていき、素直に「私も悪かったんだ!ごめんね!」と夫に言うことができました。こじれていた夫婦関係が少しづつよくなっていき、子供もこの件を通していい方向に向かっていくような予感がしました。これも書写のおかげなんだと実感しました。今後もますます熱心に書写をやり、いずれは夫、息子とともにやっていこうと決意しています。

Sさん(50代女性)江東区在住】

心に余裕ができ人間関係が変化してきました

  書写の中の「私を憎む者までも、ひたむきに愛そう」の“愛そう”の文字が、初めは何故か手が震えて書くことができませんでした。ひとりの時間を作るため、毎朝4時に起きて、書写をやるようにしました。継続してやっているうちに、職場の人間関係や、夫との関係において変化が現れてきました。それまでは、相手を裁いてしまいがちだったのですが、心に余裕が出てきたし、夫の良いところがわかってきました。
  また、夫に支えられている自分である事にも気付くようになりました。そうしてみると時に夫の言葉に安心感をかんじるようになりました。いつのまにか、“愛そう”の文字も抵抗なく書けるようになっていました。

【 Mさん(60代女性)大田区在住】

嫁との関係がよくなりました

  書写の実践を行っていくうちに、心の中にみ言が染みわたっていくのを感じて、とても書写をやることがうれしく感じていました。今までの親子関係は、疎通がなく遠いものでしたが、書写をやりだした頃から、お嫁さんが孫の写真を送ってきてくれるようになりました。また更に、写真だけでなく簡単な手紙までも送ってくれるようになりました。今までこんな事はなかったとおもいます。

【Yさん(60代主婦)墨田区在住】

先祖供養と思ってやりました

  私が学ぶようになったのが、今から丁度5年前のことでした。当時私は深刻な悩みがあり、それを何とか解決することができればという思いで学び始めました。それは「長男」の精神疾患でした。少しずつ少しずつ回復の方向に向かってはいるのですが、精神不安定な状況は相変わらずで思うようになりませんでした。ありとあらゆることを試みて頑張ってきましたが、なかなか結果がでないので、もう何をやっても無理なのかと諦めかけた頃、知人から「書写」のことを聞かされました。
  不登校だった子供が「書写」をすることによって登校するようになったり、いじめを受けていた子供がいじめをしてた友達と仲良くなったり等々証を聞くことで、半信半疑ではありましたが、子供のためにやってみようと思い、「書写」をやり始めました。 初めは自分の名前で書いていましたが、「書写」はとてもいい先祖供養にもなると聞いて、それ以降は月命日の先祖の名で「長男」の病気が良くなることを念じて「書写」を行うように心がけました。 数か月たったある日、いつものように台所のテーブルで「書写」をしていると、部屋から長男が出て来て、「書写のみ言」をじーっと見ているのに気がつきました。
  思わず、「これ書写って言うんだけど、とてもいいよ。やってみる?」と聞くと「やってみる!」と言い出しました。私としては思ってもみなかった返事でとてもビックリしました。 長男は初め「お試し書写」でしたが、今は「正規版書写」を毎日毎日コツコツ行っています。彼が言うにはこれをやると心がすごく落ち着いて、気持ちが落ち込まないでいられるということでした。私よりも一生懸命やっています。彼が一生懸命屋あることを通して、彼の病気が絶対治ることを確信しています。 今思えば彼が自ら書写を喜んでしていることが奇跡だと思っています。
  これも毎日コツコツしている書写のお陰であると思います。 今後はこの長男含め、主人や家族にも「書写」を勧めていこうと思っています。

【Eさん( 60代女性)葛飾区在住】

自分の思いが解けていきました

  「書写」を勧められて、もうかれこれ2年になろうとしてますが、なかなか自分の課題に対して前向きになれずにおりました。それでも地道に「書写」を書き続けてきたお陰か、前向きになって、向かっていこうという気持ちがわいてきました。その課題とは何かというと主人に対して愛せない思いを克服するということです。 今まで「書写」をやってもなかなか心に入ってくるものがなかったのですが、先月のみ言、「苦しんでいる人類を救い、神様を喜ばせてさしあげなさい。」が心の中に入ってきました。
  それから毎朝このみ言を、今までにないぐらい心を込めて「課題を克服したいんです!」という思いを込めてやっていきました。ある日、仕事から帰ってきた主人の後ろ姿を見たときに、「自分はこの夫がいるからこそ今まで何不自由なく生きて来れたんだ!感謝!感謝!」という心の奥底からの声が響いてきました。次に「夫を心から支えて生きていかないと・・・」という声が響いてきました。
  とても不思議な体験で、これが神様の私に与えてくれた「メッセージ」なんだと悟ることができました。その時主人に対する「愛せない」思いが解けていくのを感じました。まだまだ完全ではありませんが、「書写」ってすごいな!ありがたいな!思っています。これから主人や子供も誘って書写をしていきたいと思っています。ありがとうございました。

【Mさん(50代女性)船橋市在住】

夢でお母さんが喜んでくれました

  2月に急に体不調に陥り、病院に行ったところ、緊急入院となり、約1カ月間入院生活を送ることになりました。1カ月後に無事退院したものの、以前のような健康な体になるには少し時間がかかるそうで、焦らずにゆったりとした生活を送っていました。
  ある日夢にあの慕わしい「お母さん」がでてきました。後ろ姿のお母さんでしたが、農家をしていたので、畑に出ていく時着るような古臭い格好のあの「お母さん」でした。後ろ姿ですぐわかりました。後ろ姿ではありましたが、私を心配している気持ちと、感謝してる気持ちが伝わってきました。その夢が3日間続くのです。どうしてこのような夢を見たのか、その夢を見て以降ずっと考えていました。 ある時、書写をすると先祖も喜ぶという証を毎月 1回学んでいる「生活講座」の時に聞く機会があり、はっとさせられました。「あーそうか!書写を毎日やっているし、生活講座で学んだ愛天生活(先祖に毎朝挨拶する等)をしているから、お母さんがでてきたんだ。手術もしたので、心配して出て来てくれたんだ!」と悟らされたのです。
  改めて「書写」の惠を感じさせられ、感謝でした。これからも一生懸命「書写」をやり続けていきたいと思います。

【Tさん(70代女性)墨田区在住】

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